踏切ないのにカン カン…なぜ警報機が? 予告信号ならぬ激レア物件「予告警報機」とは 読み込み中... 警報機の先にとさでん交通伊野線の踏切がある(小川裕夫撮影)。 併用軌道の単線区間を走るとさでん交通の電車(小川裕夫撮影)。 上から順に「黄・青・黄」の予告信号機。山形県では一般的だが、横にしたタイプは山口県にも存在する(2021年9月、乗りものニュース編集部撮影)。 予告信号の鉄道版ともいえる「予告警報機」。カーブミラーにはとさでん交通の車両がくっきりと映る(小川裕夫撮影)。 とさでん交通伊野線。「予告警報機」がある咥内停留所近くの八代信号所では、かつてタブレットを交換する光景が見られた(2010年2月、小川裕夫撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 高速道路の「渋滞10km」の情報板、あれは手入力or自動? 24時間情報を届ける「情報提供」驚きの仕組みと裏側 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「日本最大級のゾーン」持つ施設が「JR大阪駅」そばに4月開業へ 駅直結ビルが激変…その内容は? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む 【特集】なんだこれ? 全国の鉄道「珍風景」ヘンテコでも実は理由あり!