「イージスシステム搭載艦」とは何か 2208億円の巨額予算は“建造費”じゃない 巨大化する構想 読み込み中... 「我が国の防衛と予算(案)」に掲載されたイージスシステム搭載艦のイメージ。各装備品は割愛していると注記されている(画像:防衛省)。 弾道ミサイルの迎撃を想定した総合防空ミサイル防衛のイメージ(画像:防衛省)。 新たな弾道ミサイル迎撃能力の獲得等について(画像:防衛省)。 新たな弾道ミサイル迎撃能力の獲得等について(画像:防衛省)。 イージスシステム搭載艦の就役目標(画像:防衛省)。 スタンド・オフ防衛能力の運用イメージ。令和5年度は総額1兆4207億円の予算が計上されている(画像:防衛省)。 イージスシステム搭載護衛艦「きりしま」。整備が計画されている「イージスシステム搭載艦」は、これらとは一線を画す呼び名(画像:海上自衛隊)。 最新鋭のイージスシステム搭載護衛艦「まや」(画像:海上自衛隊)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「傑作艦」それとも「中途半端」? 日本初なのに賛否両論な重巡「古鷹」型 実は“全く違う名前”で計画されていた 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 米海軍の“新型艦”を公開! 戦闘艦クラスの大きさがあるのに「戦わず被弾が専門です」どんな役目!? 「大間マグロ=黒いダイヤモンド」なぜ? 行って分かった5億超の価値の秘密… 凄さは“知名度”だけじゃない この画像の記事を読む