氷の海で立ち往生しないの? 「砕氷船」の何とも豪快な進み方 “ドリル”持ちもいる! 読み込み中... 退役して展示されている「ガリンコ号」のドリル部分(画像:オホーツク・ガリンコタワー)。 ヘリコプター搭載可能な大型砕氷巡視船「そうや」(画像:海上保安庁)。 小型で小回りのきく砕氷巡視船「てしお」(画像:海上保安庁)。 自衛隊が保有する艦船の中でも大きい方の2代目「しらせ」(画像:海上自衛隊)。 南極で任務中の2代目「しらせ」(画像:海上自衛隊)。 流氷を砕きながら航行する「ガリンコ号II」と「ガリンコ号III IMERU」(画像:紋別市)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP ロシア軍の「メッチャ怪しい軍艦」が日本に超接近! 自衛隊機が上空から捉える 接続水域を航行も 燃料削減効果は最大17%!「帆船の逆襲」始まった? 実用化された「硬い帆」「巨大な凧」の無視できないメリット 拉致した大統領を移送した軍艦が「まさかの日本名」一体なぜ!? アメリカ軍艦の「えぇっ!?」となるけど筋が通った命名法とは ロシア“影の船団”が関与!? 民間貨物船が通った後で「海底ケーブル」が損傷! その驚愕の攻撃方法とは? この画像の記事を読む