ファストフードの元祖? 秋葉原・御徒町駅の「ミルクスタンド」なぜ生き残ったか 外国人もwow! 読み込み中... 秋葉原駅の「ミルクショップ酪」。総武線6番ホームにある(伊藤岳志撮影)。 秋葉原駅の「ミルクショップ酪」。総武線6番ホームにある(伊藤岳志撮影)。 店からはホームを見渡せる。商品宣伝の短冊がびっしり(伊藤岳志撮影)。 お客の注文を受けると、販売員はすぐさま奥の冷蔵庫から商品を取り出す(伊藤岳志撮影)。 ビン入りの飲料は、販売員があざやかな手つきでキャップ外して提供(伊藤岳志撮影)。 牛乳のお供として、あんパン、小倉パン、白あんパン、うぐいすパン、ジャムパン、クリームパンなど(伊藤岳志撮影)。 スタンドのほかに、大沢牛乳では駅構内に自動販売機も設置。手前には、福島県でおなじみ「酪王牛乳」の牛乳やカフェオレなど(伊藤岳志撮影)。 秋葉原駅の「ミルクショップ酪」(伊藤岳志撮影)。 「ミルクショップ酪」の乳飲料とあんパン(伊藤岳志撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本最速!新たな新幹線「専用検測車」のデザインが決定 2029年度中にデビューへ 愛称は「ソアー」に あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む