ファストフードの元祖? 秋葉原・御徒町駅の「ミルクスタンド」なぜ生き残ったか 外国人もwow! 読み込み中... 秋葉原駅の「ミルクショップ酪」。総武線6番ホームにある(伊藤岳志撮影)。 秋葉原駅の「ミルクショップ酪」。総武線6番ホームにある(伊藤岳志撮影)。 店からはホームを見渡せる。商品宣伝の短冊がびっしり(伊藤岳志撮影)。 お客の注文を受けると、販売員はすぐさま奥の冷蔵庫から商品を取り出す(伊藤岳志撮影)。 ビン入りの飲料は、販売員があざやかな手つきでキャップ外して提供(伊藤岳志撮影)。 牛乳のお供として、あんパン、小倉パン、白あんパン、うぐいすパン、ジャムパン、クリームパンなど(伊藤岳志撮影)。 スタンドのほかに、大沢牛乳では駅構内に自動販売機も設置。手前には、福島県でおなじみ「酪王牛乳」の牛乳やカフェオレなど(伊藤岳志撮影)。 秋葉原駅の「ミルクショップ酪」(伊藤岳志撮影)。 「ミルクショップ酪」の乳飲料とあんパン(伊藤岳志撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 道路も線路も走って「ヨシ!」 仕事猫が”世界初の鉄道車両”の運転士に!? 生まれ変わって4周年 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 JR東海「最後の国鉄型」が3月に引退へ 現在は「屈指の長大ローカル線」で活躍! 4月に名古屋まで乗り入れも 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む