世界で2隻だけ現存「戦前日本の軍艦」タイでの“余生”とは? 会いに行ったら珍道中に 読み込み中... 主砲の45口径12cm単装砲。艦橋をはさんで前部と後部に各2門装備している(竹内 修撮影)。 艦橋に置かれた電子装置(竹内 修撮影)。 45.7cm連装魚雷発射装置。艦尾方向に向けて各1基を装備している(竹内 修撮影)。 サムットチェディ船着き場からサムットプラカーン港へと向かう渡し船の船上(竹内 修撮影)。 プラジョンジョムクラオ要塞に静態保存されている「メクロン」(竹内 修撮影)。 バイタクの上から撮影した「メクロン」(竹内 修撮影)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 飛行中の「日の丸特別機」に粋なサプライズ! 天皇皇后両陛下を“最新ステルス戦闘機”がお出迎え オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES ロシア軍の爆撃機が「真っ逆さまに墜落」 地上に激突する瞬間を捉えた映像が公開 “巨大な黒煙”が立ち上る 戦艦「扶桑」の“違法建築”は何と呼ぶのが正しい? 「艦橋」と「檣楼」なぜ曖昧になったのか この画像の記事を読む