「JR神田万世橋ビル」に立つ“アヤしいポール”の正体 かつての万世橋駅跡 GHQに消されたモノとは? 読み込み中... 現在JR神田万世橋ビル前に展示されている旧万世橋駅と銅像の写真を引き伸ばしたもの(斎藤雅道撮影)。 明治時代、完成して間もない銅像と旧万世橋駅の賑わいを伝える木版画(画像:文化庁)。 銅像のあった場所に立つオブジェ(斎藤雅道撮影)。 近くに行くとポールの正体はレールであることが確認できる(斎藤雅道撮影)。 床には万世橋の歴史が記されたプレートが確認できる(斎藤雅道撮影)。 現在万世橋高架橋は、カフェやショップに改造されている(斎藤雅道撮影)。 階段も当時の遺構を利用(斎藤雅道撮影)。 階段も当時の遺構を利用(斎藤雅道撮影)。 プラットホームの基礎なども残っている(斎藤雅道撮影)。 JR神田万世橋ビル前の謎のポール(斎藤雅道撮影)。 万世橋駅があった場所は現在mAAch(マーチ エキュート)という商業施設になっている(斎藤雅道撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY JR九州が購入した「関東の中古車両」来年から登場へ! 改造された2形式が相次いでデビュー 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 この画像の記事を読む