「JR神田万世橋ビル」に立つ“アヤしいポール”の正体 かつての万世橋駅跡 GHQに消されたモノとは? 読み込み中... 現在JR神田万世橋ビル前に展示されている旧万世橋駅と銅像の写真を引き伸ばしたもの(斎藤雅道撮影)。 明治時代、完成して間もない銅像と旧万世橋駅の賑わいを伝える木版画(画像:文化庁)。 銅像のあった場所に立つオブジェ(斎藤雅道撮影)。 近くに行くとポールの正体はレールであることが確認できる(斎藤雅道撮影)。 床には万世橋の歴史が記されたプレートが確認できる(斎藤雅道撮影)。 現在万世橋高架橋は、カフェやショップに改造されている(斎藤雅道撮影)。 階段も当時の遺構を利用(斎藤雅道撮影)。 階段も当時の遺構を利用(斎藤雅道撮影)。 プラットホームの基礎なども残っている(斎藤雅道撮影)。 JR神田万世橋ビル前の謎のポール(斎藤雅道撮影)。 万世橋駅があった場所は現在mAAch(マーチ エキュート)という商業施設になっている(斎藤雅道撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本最速!新たな新幹線「専用検測車」のデザインが決定 2029年度中にデビューへ 愛称は「ソアー」に あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む