ザ・国民車「スバル360」登場 1958.3.28 航空機の技術で「あえて軽自動車から」にはワケがあった 読み込み中... ショッピングモールの敷地の一角にモニュメントとして移築された富士重工業旧伊勢崎製作所第二工場のレンガ壁(斎藤雅道撮影)。 富士重工業旧伊勢崎製作所第二工場のレンガ壁(斎藤雅道撮影)。 工場と「スバル360」の歴史を伝えるプレート(斎藤雅道撮影)。 工場跡地は現在商業施設になっている(斎藤雅道撮影)。 スバルが保存している「スバル360」(画像:スバル)。 「スバル360」はエンジンがリアにあるためフロントは収納スペースになっている(画像:スバル)。 リア部分に収められているエンジン(画像:スバル)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 廃れつつある「駐車場のロック板」に“新型”が登場!? まさかの“1台稼働OK”超シンプル型! 「見せるロック」で売上も上がる? 総火演の会場脇に“不審な車”!? ナンバーも所属表記も一切無し「黒一色の三菱デリカ」実は自衛隊の“未来の装備”か? この画像の記事を読む