終着駅はかくして「群馬のブラジル」に 東武「西小泉駅」のナゾ 広大な空き地に廃線跡 読み込み中... 駅の表記からしてブラジルカラーで6か国語表記(斎藤雅道撮影)。 駅の行き先表記(斎藤雅道撮影)。 番線方向表も文字が多いのでどこか窮屈感がある(斎藤雅道撮影)。 路線図も6か国語対応(斎藤雅道撮影)。 駅のホーム(斎藤雅道撮影)。 ホーム端から見ると左奥に仙石河岸線の廃線跡が見える(斎藤雅道撮影)。 ブラジルを代表する鳥「トゥカーノ」をイメージした駅シンボルサイン(斎藤雅道撮影)。 駅の乗り場(斎藤雅道撮影)。 駅の周辺案内もポルトガル・スペイン語対応(斎藤雅道撮影)。 駅外の休憩場所もブラジルカラー(斎藤雅道撮影)。 駅舎の周辺には空き地が広がる(斎藤雅道撮影)。 駅舎の周辺には空き地が広がる(斎藤雅道撮影)。 キロポストも刺さっているのが確認できる(斎藤雅道撮影)。 西小泉駅の駅舎(斎藤雅道撮影)。 昔の名残なのか駅前ロータリーなどはスペースが広い(斎藤雅道撮影)。 駅舎を出て右に行くとすぐにいずみ緑道に入る(斎藤雅道撮影)。 ポイ捨て注意も多言語対応(斎藤雅道撮影)。 西小泉駅。ブラジル国旗の黄色と緑が使われている(斎藤雅道撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「新宿駅から新潟県まで直通する特急」が来月に運転! 三セク路線に乗り入れ豪華グリーン車も連結 宇都宮線で「超異色の列車」が来月運転へ 普段は通らない線路に“寄り道”! 大宮~古河を3時間40分もかけて往復 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に この画像の記事を読む