でっかいトラクターヘッド13年ぶりの新型は“驚くほど扱いやすく” 運転支援モリモリ UDクオン 読み込み中... ダートコースをデモ走行中の「クオン GW 6x4」。ハンドルは従来のトラックと同じ大きいものだが、操作時の重さは非常に軽く操作しやすかった(布留川 司撮影)。 ダートコースを走る「クオン GW 6x4」。UDアクティブステアリングによって低速走行時はステアリングが軽くなり、旋回なども非常に容易になる(布留川 司撮影)。 テストコースで重量20tの貨物を載せたセミトレーラーを牽引しながら走行中。メディア関係者自身が運転して試乗を行ったが、加速や走行は非常にスムーズだった(布留川 司撮影)。 舗装されたテストコースでセミトレーラーを牽引して走行。試乗に参加したメディア関係者は最大速度70km/hまで体験することができた(布留川 司撮影)。 UDアクティブステアリングのデモで障害物の上を徐行。右車輪のみで左右が不均等だが、それによるハンドルのブレをUDアクティブステアリングが吸収してくれる(布留川 司撮影)。 「クオン GW 6x4」の運転席回り。専用革巻きステアリングと、ブラック基調の上質なベルトインシート(布留川 司撮影)。 「GH13」エンジン(左)と、トランスミッション「ESCOT-VII(エスコット・セブン)」(布留川 司撮影)。 「クオン GW 6x4」を前に記念撮影に応じる丸山 浩二UDトラックス代表取締役社長と、開発部門の松永浩史チーフプロジェクトマネジャー(布留川 司撮影)。 発表会でメディアに初公開された「クオン GW 6x4」。フラグシップモデルとして外装部分もこだわっており、フロントグリルはクロームメッキの専用色となっている(布留川 司撮影)。 発表会で挨拶したUDトラックスの丸山浩二代表取締役社長。挨拶では、新型モデルの開発経緯として、トラック業界の現状と、それらへの自社の取り組みを説明(布留川 司撮影)。 試乗会でデモ走行する「クオン GW 6x4」。緩やかな勾配をリターダーで減速しながら下っている(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY “普通免許で乗れるエルフ” に新型2モデルが登場!「荷物も人も諦めない!」小型トラック市場に変化もたらすか アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 この画像の記事を読む