なぜ?英の最新空母がもはや“部品取り艦”に… 不調続きで活躍ナシ 苦肉の策に批判の声 読み込み中... 「プリンス・オブ・ウェールズ」のガスタービン発電機(画像:イギリス海軍)。 空母「プリンス・オブ・ウェールズ」(画像:イギリス海軍)。 ポーツマス港で初めて「クイーン・エリザベス」と合流(画像:イギリス海軍)。 ジブラルタルを航行する「プリンス・オブ・ウェールズ」(画像:イギリス海軍)。 リバプールに到着した「プリンス・オブ・ウェールズ」(画像:イギリス海軍)。 リバプールに到着した「プリンス・オブ・ウェールズ」(画像:イギリス海軍)。 進水し艤装中の「プリンス・オブ・ウェールズ」(画像:イギリス海軍)。 ドックで建造している頃の「プリンス・オブ・ウェールズ」(画像:イギリス海軍)。 滅多に揃わない姉妹艦、手前で艦載機が駐機されていないのが「プリンス・オブ・ウェールズ」(画像:イギリス海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ロシアの“影の船団”に迫るドローンの波状攻撃 次々と炎上する映像を公開 海上物流に打撃か 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON なぜ今!? 開発難航の欧州製“太りすぎドローン”、川崎重工が手を組んだウラにある深謀遠慮とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む