ウクライナ 独自開発の最新戦車「オプロート」を量産へ 大規模攻勢への下準備か? 読み込み中... ハルキウでBM「オプロート」戦車を視察するウクライナのレズニコウ国防大臣(画像:ウクライナ国防省)。 主砲の射撃を行うBM「オプロート」戦車(画像:ウクライナ国防省)。 2018年8月、独立27周年の記念日に展示されたBM「オプロート」戦車(画像:ウクライナ軍参謀本部)。 2018年8月、独立27周年の記念日に展示されたBM「オプロート」戦車(画像:ウクライナ軍参謀本部)。 ロシアによるウクライナ侵攻前の2021年8月にキーウで行われた独立30周年記念式典でパレードするBM「オプロート」戦車(画像:ウクライナ国防省)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も ロシア軍のヘリが「木っ端みじん」に 着陸時に攻撃を受け撃破される 決定的な瞬間を捉えた映像が公開 戦車砲の先端にある「コブ」何のため? 巨砲には必須、でも最新戦車から消滅した理由とは 「動いている限り凍えない。でも…」 ナポレオンもナチスも阻んだ“冬将軍”は現代兵器にも容赦なし 80年前と変わらない“アナログ対策”の現実 この画像の記事を読む ロシア軍のウクライナ侵攻 最新情勢 戦争はどうなっているのか