「総火演」はエンタメか 陸自の名物イベント一般公開中止もネット配信 “見せること”の意味 読み込み中... 新型コロナウイルス感染拡大で一般公開が中止された、2020年の富士総合火力演習。自衛隊学生シート席も間隔が取られた(2020年5月23日、月刊パンツァー編集部撮影)。 石垣駐屯地の八重山警備隊に配備された中距離多目的誘導弾。離島防衛では頼りになる火力だ(2023年4月2日、月刊パンツァー編集部撮影)。 10式戦車(乗りものニュース編集部撮影)。 74式戦車(乗りものニュース編集部撮影)。 203mm自走りゅう弾砲(乗りものニュース編集部撮影)。 OH-1偵察・観測ヘリコプター(乗りものニュース編集部撮影)。 AH-64D戦闘ヘリコプター(乗りものニュース編集部撮影)。 19式装輪自走155mmりゅう弾砲(乗りものニュース編集部撮影)。 汎用軽機動車(画像:陸上自衛隊)。 AMV-XP装輪装甲車(画像:陸上自衛隊)。 観客席前で射撃する10式戦車小隊。観客で一杯の演習場で安全に実弾射撃するには大変な練度が必要だ(2018年8月26日、月刊パンツァー編集部撮影)。 事実上最後に一般公開された2019年8月の富士総合火力演習(2018年8月24日、月刊パンツァー編集部撮影)。 東日本大震災が発生した2011年の総火演で「がんばろう東北」というノボリを掲げる90式戦車(2011年8月28日、月刊パンツァー編集部撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 小泉防衛相が訪問した真珠湾の“浮かぶ慰霊施設”に行ってみた 係員が言った「ここは観光地にあらず」という言葉の重みとは 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP やっと到着! ボーイングの「最新練習機」ついに運用開始へ トラブル山積で数年遅延した“多用途機” トランプ級戦艦建造の前に立ちはだかる深刻な“人手不足”米海軍長官「今後25万人の雇用が必要」解決する方法とは? この画像の記事を読む