未来の空母は“多段式”? 韓国のコンセプトモデル 少子化を解決する「びっくりどっきりメカ」だった! 読み込み中... 「ゴースト・コマンダー」の無人プラットフォーム母艦のコンセプトモデル。2段式の飛行甲板が目を引く(布留川 司撮影)。 模型を正面から見ると、船体は三胴船(トリマラン)になっているのが分かる(布留川 司撮影)。 あなたにオススメ Sponsored 「静岡-西伊豆」がめちゃ近くなる!? “海の県道”フェリーが乗り場移転で“駅徒歩3分”に 乗りものニュース編集部 特殊すぎる「都心ブチ抜き高速」KK線、何が他と違う? 長年の歴史に幕…その後は? 西川昇吾(モータージャーナリスト) 海自の「ベテラン潜水艦」がついに退役! 過去には“日本初の出来事”も 約四半世紀の艦歴に幕 乗りものニュース編集部 「会津への近道」国道294号の新バイパス開通! 宿場町の連続急カーブ“ぜんぶ回避” 大型車もラクに 乗りものニュース編集部 Sponsored Recommended by 無人プラットフォーム母艦の後方。船尾の開閉部からUUVが搬出されている。下部の推進器はポッド式のスクリューになっていた(布留川 司撮影)。 左舷後部にはUSVの発進・回収用の開閉部と、無人機用のエレベーターが見える(布留川 司撮影)。 あなたにオススメ Sponsored 名神の“渋滞名所”消滅なるか 名古屋直行の最短ルート「名岐道路」ついに事業化 乗りものニュース編集部 領土防衛の切り札だ!「長射程ミサイル」装備の新部隊が大分県に発足 改良モデルの姿も 乗りものニュース編集部 民業圧迫? 国鉄に押され廃止された私鉄路線3選 いま、そこにあるのは? 柴田東吾(鉄道趣味ライター) 四国の「絶対渋滞するよねココ!なポイント」ついに4車線化 逃げ場ナシのノロノロが大変化!? 松山道 乗りものニュース編集部 Sponsored Recommended by 「ゴースト・コマンダー」の横に展示された戦闘用大型無人潜水機の模型。魚雷を装備してこれ自体が交戦能力を持つのが特徴((布留川 司撮影)。 「ゴースト・コマンダー」のコンセプトアート。空母型の他に、水上艦型と潜水艦型の艦が描かれている(画像:Hanwha Ocean公式YouTubeより)。 「ゴースト・コマンダー」のコンセプトアート。空母型のほかに、水上艦型と潜水艦型の艦が描かれている(画像:Hanwha Ocean公式YouTubeより)。 「ゴースト・コマンダー」の無人プラットフォーム母艦のコンセプトモデル。2段式の飛行甲板が目を引く(布留川 司撮影)。 上部飛行甲板はアングルドデッキになっており、舷側には回転翼機用の発着艦用スポットもあった(布留川 司撮影)。 「ゴースト・コマンダー」の無人プラットフォーム母艦のコンセプトモデル。2段式の飛行甲板が目を引く(布留川 司撮影)。 この画像の記事を読む