北側でも始動「JR南武線の立体交差」 谷保~立川の都市計画素案まとまる 説明会は8月 読み込み中... 事業区間の延長は約3.7km(画像:東京都都市整備局)。 2つの新道とは立体交差となる予定(画像:東京都都市整備局)。 現在のJR南武線 谷保~立川間の様子(画像:東京都建設局)。 在りし日のJR南武線 矢川~西国立間を行く国鉄型205系電車。このたび、この区間を含む約3.7kmの連続立体交差事業について素案がまとまった(2014年2月、大藤碩哉撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 東京「踏切激セマ道」の間近にショッピングモール出店、渋滞必至? 実はある「バイパス計画」次の“優先整備路線”に選定 小田急が「異様にお得なバスツアー」来月開催へ 秦野や厚木エリアの“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容 大きな窓の特急、なぜ減っている? 絶滅寸前「“ビュー”のつく特急」たち 「どこがビューなのか」と言われた車両も!? この画像の記事を読む