「空母1円で買いませんか」実は多い事例 マンガみたいな「マイ空母」は可能なのか 国家がやった例も!? 読み込み中... アメリカで一番最初に1円空母として売却された「フォレスタル」(画像:アメリカ海軍)。 2隻目の1円空母となった「サラトガ」(画像:アメリカ海軍)。 3隻目の1円空母となった「キティホーク」(画像:アメリカ海軍)。 「フォレスタル」とA-1「スカイレイダー」(画像:アメリカ海軍) 「サラトガ」から発艦するF/A-18(画像:アメリカ海軍)。 「キティホーク」とF-8「クルセイダー」(画像:アメリカ海軍) 「遼寧」とするために曳航される空母「ヴァリャーグ」(画像:アメリカ海軍)。 中国人民解放海軍の空母となった「遼寧」(画像:防衛省統合幕僚監部)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは この画像の記事を読む