史上最大の砲を積んだ「列車砲」その絶大な火力 でも「活躍たった1回」だったワケ 読み込み中... 全長はなんと3.6m、これが37km先から飛んでくる(画像:パブリックドメイン)。 撃たれた側のマキシム・ゴーリキー砲台は防弾設備があったにもかからず大破(画像:連邦公文書館) 「グスタフ」を牽引する牽引用機関車D311型。同車両は戦後も使用された(画像:連邦公文書館)。 「グスタフ」と「ドーラ」と2門が製造された80cm列車砲(画像:パブリックドメイン)。 グスタフを視察するナチス幹部たち(画像:ドイツの80cm列車砲「グスタフ」。手前はナチス幹部で、右からふたり目がヒトラー(Walter Frentz撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ロシア海軍のヘリに背後から「刺客」が迫る 撃破の瞬間をウクライナが公開 “プロペラ上下に2つ”の特徴的な機体 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 海自向け「巨大戦闘艦」の心臓部を富士通が生産へ 日米連携の裏で火花散らす新型イージス艦のレーダー競争 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む