史上最大の砲を積んだ「列車砲」その絶大な火力 でも「活躍たった1回」だったワケ 読み込み中... 全長はなんと3.6m、これが37km先から飛んでくる(画像:パブリックドメイン)。 撃たれた側のマキシム・ゴーリキー砲台は防弾設備があったにもかからず大破(画像:連邦公文書館) 「グスタフ」を牽引する牽引用機関車D311型。同車両は戦後も使用された(画像:連邦公文書館)。 「グスタフ」と「ドーラ」と2門が製造された80cm列車砲(画像:パブリックドメイン)。 グスタフを視察するナチス幹部たち(画像:ドイツの80cm列車砲「グスタフ」。手前はナチス幹部で、右からふたり目がヒトラー(Walter Frentz撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 東北本線のバイパス路線で「夜行列車」が運行へ 近く引退するボックスシート車両が夜通し走る “速達型”も あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 もうすぐ水没… 日本唯一「幻の橋」渡ってみた “圧巻の絶景” 味わえるのは今だけ! 世界でも現存3つだけの激レア構造 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む