“赤ランプ”のまま下車…頭の痛い「グリーン車タダ乗り」問題 中央線導入でJRが直面する「ジレンマ」とは 読み込み中... 湘南新宿ラインのグリーン車内。着席が確認できる席が「赤ランプ」のままのことも。紙のグリーン券で車掌未確認の場合もこうなるが(読者提供)。 湘南新宿ラインのグリーン車内。着席が確認できる席が「赤ランプ」のままのことも。紙のグリーン券で車掌未確認の場合もこうなるが(読者提供)。 グリーン車のイメージ(画像:写真AC)。 客が座っているのに「空席」ランプがついている様子(乗りものニュース編集部撮影)。 通勤電車のグリーン車を利用する場合、IC利用は頭上端末にタッチするだけ(画像:JR東日本)。 緑ランプになれば着席完了(画像:JR東日本)。 試運転を行う中央線のグリーン車両(乗りものニュース編集部撮影)。 試運転を行う中央線のグリーン車両(乗りものニュース編集部撮影)。 試運転を行う中央線のグリーン車両(画像:写真AC)。 試運転を行う中央線のグリーン車両(画像:写真AC)。 試運転を行う中央線のグリーン車両(画像:写真AC)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP まさかの「新幹線引っ越し」実現へ!? 九州縦断も“即日” JRと引越大手がタッグ さらば「磁気定期券」東武が“廃止”へ 関東の鉄道各社は「改札を通すきっぷ」全廃方針 国内初「路面電車型のサウナ」誕生へ 場所は品川から1駅離れた「交通の要衝」…スペックもスゴい高い 東武野田線の駅で「ナゾの工事」が進行中! 駅の真っ只中に「新しい線路」を敷く!? 目的を聞いた この画像の記事を読む