住宅街にトラス鉄橋? メトロ東西線「私鉄最長の鉄橋」がヘンテコな理由は「海の上の地下鉄」だった 読み込み中... 現在の航空写真(画像:国土地理院)。 開通直後の航空写真。東岸はまだ海が広がっていた。西葛西駅はまだ作られていない(画像:国土地理院)。 1980年代の航空写真。東岸は干拓がすすむ(画像:国土地理院)。 開通前の地形図。東岸はまだ海が広がっていた(時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕)。 開通直後の地形図(時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕)。 1990年代の地形図(時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕)。 工事中の荒川橋梁(画像:東京メトロ)。 工事中の荒川橋梁(画像:東京メトロ)。 大半で地上区間を走る東京メトロ東西線(画像:写真AC)。 橋のかなり手前、住宅地エリアからトラス鉄橋となっている東西線(筆者撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「ホームドア、なぜ一気に設置しない!?」安全性の前に立ちはだかるハードル、打ち破るための“最新技術”とは 日比谷線の「始発駅」が2030年代に大変貌へ “駅前まるごと再開発計画”が具体化 高さ約160mの超高層ビル この画像の記事を読む