「最後に引き金を引く人間」がジャマになる時代 ロボ兵器vsロボ兵器 揺れる意思決定のあり方 読み込み中... 合衆国陸軍協会(AUSA)の年次総会に展示された、短距離防空システム「スカイレンジャー30」を無人車「リップソウM5」に搭載したもの(画像:ラインメタル)。 ゼネラル・ダイナミクス・ランドシステムズが開発した、スティンガー地対空ミサイルと30mm機関砲「SHORAD」を搭載した無人車「TRX」(画像:GDLS)。 イスラエルのハロップ徘徊型弾薬。敵のレーダー波を捕らえると自動的に自爆攻撃する。自律型致死兵器システム(LAWS)といえる(Julian Herzog, CC BY 4.0 via Wikimedia Commons)。 SHORADを無人車搭載すればコンパクト化が可能になる。ボクサーなど装甲車にも搭載できるが、重さは3倍以上になる(画像:ラインメタル)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES ウクライナ軍の「機械の天使」が敵ドローン網を突破! 2度の爆発にも耐えた“決死の救出劇” サイドカーは「バイク」か「クルマ」か!? 同じ見た目でも「ヘルメット&免許」が全然違う! 原因は法律のねじれにあり 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは イタリア次期戦車は“戦車を超えたなにか”になる? ドイツ「次世代パンター」ベースの新型戦車構想を公開 描く未来像とは この画像の記事を読む