九州の新観光列車「かんぱち・いちろく」に命名 久大本線の誕生「立役者」にちなむ 2024年春デビューへ 読み込み中... 「かんぱち・いちろく」のルート(画像:JR九州)。 肥薩線を走る観光列車「いさぶろう・しんぺい」(画像:写真AC)。 「かんぱち・いちろく」の運行形態(画像:JR九州)。 「かんぱち」の命名由来になった麻生観八(画像:JR九州)。 「いちろく」の命名由来になった衛藤一六(画像:JR九州)。 「かんぱち・いちろく」に使用されるキハ47形(画像:JR九州)。 「かんぱち・いちろく」に使用されるキハ125形(画像:JR九州)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 小田急が「異様にお得なバスツアー」来月開催へ 秦野や厚木エリアの“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容 前橋⇔成田「直通」! 群馬県と千葉県を異色ルートで結ぶ特急が運転へ 「我孫子支線」にも入線 この画像の記事を読む