九州の新観光列車「かんぱち・いちろく」に命名 久大本線の誕生「立役者」にちなむ 2024年春デビューへ 読み込み中... 「かんぱち・いちろく」のルート(画像:JR九州)。 肥薩線を走る観光列車「いさぶろう・しんぺい」(画像:写真AC)。 「かんぱち・いちろく」の運行形態(画像:JR九州)。 「かんぱち」の命名由来になった麻生観八(画像:JR九州)。 「いちろく」の命名由来になった衛藤一六(画像:JR九州)。 「かんぱち・いちろく」に使用されるキハ47形(画像:JR九州)。 「かんぱち・いちろく」に使用されるキハ125形(画像:JR九州)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 レールの“形”を変えただけ!? 東海道新幹線の「新型レール」とは? 摩耗半減・取替え周期2倍! 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「山陰唯一のローカル私鉄」が“豪華な新車”導入へ 通勤通学から観光輸送まで対応! 置き換え対象は? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む