「日本も仲間に」エアバスら欧州の「巨大無人機」開発へ参画する意味 日本の空が一変? 読み込み中... 2019年のパリ・エアショーに展示されたMALE RPASの実大モックアップ(竹内 修撮影)。 2016年5月に長崎県の壱岐空港で飛行実証試験を行った「ガーディアン」(竹内 修撮影)。 海上保安庁が導入している「シーガーディアン」(画像:海上保安庁)。 海上保安庁が導入している「シーガーディアン」(画像:海上保安庁)。 海上自衛隊はシーガーディアンとの共同訓練も行っている(画像:海上自衛隊)。 シーガーディアンは夏に八戸で一般公開もされた(画像:海上自衛隊)。 シーガーディアンは夏に八戸で一般公開もされた(画像:海上自衛隊)。 シーガーディアンを視察する酒井海上幕僚長(画像:海上自衛隊)。 シーガーディアンを視察する酒井海上幕僚長(画像:海上自衛隊)。 シーガーディアンを視察する酒井海上幕僚長(画像:海上自衛隊)。 日本がオブザーバーとして開発に参加するMALE RPASのイメージ(画像:エアバス)。 OCCARのヨアヒム・サッカー理事(左)からMALE RPAS開発へのオブザーバー参加承諾書を受け取る柳 秀直駐ドイツ日本大使(画像:OCCAR)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE まるでSF兵器! 「十字架ドローン」が護衛艦に“垂直着艦” 海自の新兵器「V-BAT」の実習映像が公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ついに総火演デビュー! 陸自の最新装甲車「AMV」800両超えの大量調達、派生型も間もなく登場か? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む