ウクライナの「鋼鉄の獣」に“鎧”がつく!? 主力戦車「エイブラムス」劇的強化の内容とは 読み込み中... M1A2 エイブラムス戦車に反応性装甲タイル「ARAT」を設置するアメリカ軍の兵士(画像:アメリカ国防総省)。 M1「エイブラムス」のほかに供与されたM1の車体がベースの工兵車両M1150 ABV「アサルトブリーチャー」(画像:アメリカ陸軍)。 式典で公開されたウクライナ仕様のM1150 ABV(画像:ゼレンスキー大統領のテレグラムより)。 ウクライナに供給された戦車の原型である、M1A1「エイブラムス」(画像:アメリカ陸軍)。 ウクライナに供給された戦車の原型である、M1A1「エイブラムス」。ウクライナ仕様は供与前にカスタムが施されたと報じられている(画像:アメリカ国防総省)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 命令は「大統領を拉致せよ!」米軍が見せた驚愕の特殊作戦その全貌 あらゆる航空機を駆使して1日で3500kmを移送 この画像の記事を読む