クルマの「後輪が隠れるカバー」何のため? 昔から流行り廃り そこに意味はあったのか 読み込み中... 1996年から1999年まで販売されたGM・EV1(画像:Rmhermen< CC BY-SA 3.0 >)。 シボレー「インパラ」(画像:シボレー)。 1980年代のシトロエン「BX」もちょっと後輪にカバーがある(画像:CITROEN)。 クラリティ FUEL CELLとクラリティ PHEVにも若干後輪カバーが確認できる(画像:ホンダ)。 後輪にカバーのある初代「インサイト」(画像:ホンダ)。 1950年代に誕生したシトロエン「DS」(画像:シトロエン)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP ファン待望 MT仕様の「WRX S4」が初公開! スバルユーザーの「走る楽しさ」追求したモデル ホンダ最強SUVか!? 新型「V6 3.5Lエンジン四駆」日本初公開 トランプ政権の「アメ車推し」追い風になる? 「プレリュードみたいなシビック」 幕張メッセに懐かしカラーで登場!“スゴい変速機”と合体「年内発売を目指します!」 ドライビングモードに「モリゾウ」モード搭載!? GRヤリスの超特別車「MORIZO RR」発売へ 東京オートサロン この画像の記事を読む