最初の「プラレール」はその名前すらなかった!? 今も変わらぬ“ちゃぶ台規格” 65周年プロジェクト始動! 読み込み中... 1959年に発売された「プラスチック汽車・レールセット」(乗りものニュース編集部撮影)。 1964年に発売された「プラ電動夢の超特急ひかり号レールセット」(乗りものニュース編集部撮影)。 実車のデビューに合わせて発売されるE8系新幹線(奥)のプラレール(乗りものニュース編集部撮影)。 プラレール65周年記念プロジェクト発表会。右がトミーテックの富山彰夫 副社長。左はJR東日本の小川治彦 常務執行役員首都圏本部長(乗りものニュース編集部撮影)。 大人向けプラレールとして2023年に登場した「プラレール リアルクラス」(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 迫る引退の足音… 東京や名古屋を駆け抜けた「国鉄末期の電車」今どこを走ってる? 長野は新型導入へ 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「京阪顔」が絶滅寸前! 新型導入で引退進む「昭和の卵型電車」 そっくり3兄弟の見分け方は 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む