ヨーロッパ生まれの「スーパー高性能消防車」仙台空港にデビュー 記念の目印も 読み込み中... 2024年4月より仙台空港で運用される高性能空港用化学消防車「パンター」(画像:仙台空港)。 2024年4月より仙台空港で運用される高性能空港用化学消防車「パンター」(画像:仙台空港)。 高性能空港用化学消防車「パンター」の窓部分に貼られた納入200台記念のステッカー(画像:仙台空港)。 従来、仙台空港に配備されていたモリタ製の空港用大型化学消防車。写真の車体は1万2500L級の8輪タイプ(乗りものニュース編集部撮影)。 2021年10月14日、仙台空港で行われた航空機事故対処総合訓練に参加した既存の空港用化学消防車。これらは国産のモリタ製(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin マジか! “世界に1機だけ”の伝説3発機、まさかの現役! 同機に託された「スゴい」ミッションの全貌 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 高速道路に墜落で”胴体真っ二つ” のビジネス機「どうしてこんな姿に…」”戦慄の映像”が公開される 「消防局」で15年活躍した「中古のスカイライン」がついに引退 30年前の車両の来歴に「ウルっときた」SNSが涙したワケ この画像の記事を読む