わずか2年半で消えた「幻のJR新型特急」とは 裏目に出た高性能 読み込み中... 3両のみ試作されたキハ285系ディーゼルカー。製造工場から札幌へは輸送されたが、試運転を複数回行ったのみですぐ廃車となった(画像:JR北海道)。 JR西日本の新型273系電車(画像:写真AC)。 「複合車体傾斜システム」概略図。車体を8度傾斜させ、通常は90km/hで走るカーブを140km/hで通過できるとした(画像:JR北海道)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 停留所でバス傾いてるけど意味あるの? わずか数cmの「おもてなし」実は“背伸び”もできるってホント!? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「46kmノンストップの爆走快速」廃止へ “乗ったら次が終点”の珍列車 特急の代替として誕生 鉄道運賃「大幅値上げ時代」の幕開けに? 利用者も事業者も“試練の1年”か 2026年の鉄道で起こること この画像の記事を読む