世界初「EVレッカー車」できました! パワーもバッチリで静か! ただ悩ましい課題も 読み込み中... 「Eレッカー」の架装はディーゼル車と一緒で、牽引能力や装備品はまったく同じである(布留川 司撮影)。 「Eレッカー」に架装されたレッカー機材は、アメリカにある世界最大のレッカー機器メーカーであるミラーインダストリーズ社製(布留川 司撮影)。 サイド部分にある収納スペース。左側の大きい方は上下に開くシャッター式で、側道で開閉しても通行車両の障害にならない設計となっている(布留川 司撮影)。 車外にあるレッカー機材の操作スイッチ。実際にロードサービスを行っている会社のため、作業中の利便性も考慮している(布留川 司撮影)。 「ジャパントラックショー2024」に出展された「Eレッカー」(布留川 司撮影)。 右側面の前輪後方にあるeキャンターの充電用のソケット。架装品と干渉しないようなレイアウトになっている(布留川 司撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「リアワイパー」不要論が再燃?「カッコ悪い」「ないと不安」まるでクルマ版“きのこたけのこ戦争”状態に 価格は300万円超 スズキも「トヨタ&ダイハツと“合作”の軽バン」発売! 電気だけで走る「エブリイ」航続距離は…? なぜスズキだけが「トヨタ以外で一人勝ち」? アメリカ・中国から“撤退”でも強いワケ 成功した「大きな賭け」 ハスラーいいよね~←「え、どっちの!?」 クルマとバイク「同姓同名車」たち メーカーの意図は? この画像の記事を読む