新幹線カラーかよッ!? 異色塗装の「F-16」戦闘機がデビュー、何がモチーフ? 来日の可能性も? 読み込み中... 初飛行50周年の記念塗装をまとったF-16バイパーデモチームの特別機(画像:アメリカ空軍)。 記念塗装機の離陸を撮影するデモチームのメンバー。着用している服の背中には50周年を記念したロゴが入っている(画像:アメリカ空軍)。 エドワーズ空軍基地を離陸する記念塗装機(画像:アメリカ空軍)。 着陸後に駐機位置に停止する記念塗装機。先端のレドームだけ塗装がされていないのがわかる(画像:アメリカ空軍)。 日本のF-2戦闘機の試作3号機と、F-16の初飛行50周年記念塗装機の比較画像。両者とも赤・青・白の三色構成で、配色もよく似ている(航空自衛隊とアメリカ空軍の画像を編集部で合体)。 航空自衛隊F-2戦闘機の試作3号機(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊F-2戦闘機の試作2号機。こちらは橙、青、白の配色(画像:航空自衛隊)。 初飛行50周年の記念塗装をまとったF-16バイパーデモチームの特別機(画像:アメリカ空軍)。 初飛行50周年記念塗装機の機体下面(画像:アメリカ空軍)。 初飛行50周年の記念塗装をまとったF-16バイパーデモチームの特別機(画像:アメリカ空軍)。 記念塗装機の尾翼部分。「YF-16」の記載が「F-16」に変わっているほか、上部には「バイパーデモ」の文字が新しく書き入れられている(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 小泉防衛大臣 中国機に「レーダー照射」を受けたパイロットを訪問「ようやくお会いできた」話を聞き決意も新たに 「新たな役割」を担う海自のイージス艦が太平洋を横断! キラキラに装飾された姿が公開される 中国海軍の「最新鋭ステルス戦闘機」飛んでいる姿がついに公開される! 量産間近であるアピール? 日の丸フリゲートが選ばれた裏で…豪州の哨戒艦計画がボロボロな件 仕様変更にメーカー撤退 日本は「乗り越える覚悟」あるか この画像の記事を読む