電動ショベルの静かさにビックリ! 日立建機の新たな研究拠点が千葉に 建設現場もEV化の波 読み込み中... 千葉県市川市に開設された日立建機の「ゼロ・エミッション・EVラボ」。手前の建物がコミュニケーションエリア、奥の建機があるところがデモエリア(乗りものニュース編集部撮影)。 千葉県市川市に開設された日立建機の「ゼロ・エミッション・EVラボ」。左手前の4輪車は、九州電力が開発した電気自動車(乗りものニュース編集部撮影)。 千葉県市川市に開設された日立建機の「ゼロ・エミッション・EVラボ」。手前の4輪車は、九州電力が開発した電気自動車(乗りものニュース編集部撮影)。 「ゼロ・エミッション・EVラボ」の開所に伴い概要説明を行う日立建機のゼロエミッションプロジェクトリーダー、中村和則執行役常務(乗りものニュース編集部撮影)。 千葉県市川市に開設された日立建機の「ゼロ・エミッション・EVラボ」。手前の4輪車は、九州電力が開発した電気自動車(乗りものニュース編集部撮影)。 日立建機と九州電力が共同開発した建設現場向けの可搬式充電設備。写真中央のものがメインユニット(乗りものニュース編集部撮影)。 「ゼロ・エミッション・EVラボ」に配置されている13tクラスの電動ショベル「ZE135」(乗りものニュース編集部撮影)。 「ゼロ・エミッション・EVラボ」に配置されている5tクラスの電動ミニショベル「ZX55U-6EB」と諸岡の電動クローラキャリア(乗りものニュース編集部撮影)。 「ゼロ・エミッション・EVラボ」に配置されている諸岡の電動クローラキャリア(乗りものニュース編集部撮影)。 「ゼロ・エミッション・EVラボ」に配置されているいすゞの電気トラック「エルフEV」(乗りものニュース編集部撮影)。 「ゼロ・エミッション・EVラボ」に配置されている各種建機。手前のグラップルを付けているのが7tクラスの「ZE85」(乗りものニュース編集部撮影)。 「ゼロ・エミッション・EVラボ」に配置されている各種建機。手前のグラップルを付けているのが7tクラスの「ZE85」(乗りものニュース編集部撮影)。 千葉県市川市に開設された日立建機の「ゼロ・エミッション・EVラボ」(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「充電しっぱなし」は超過料金1000円!? EV社会の“意外なルール”と「走りながら充電」実用化の衝撃 唯一無二のブルドーザー戦車! 激レア「ハ号ブル」初めて東京へ 伝説の「くろがね四起」も並ぶ出張展示会まもなく開催 EVバスが増えたら「街が停電する」可能性アリ!? 実際どうなのか? リスク回避に必須の「賢い運用」とは? 「日本の軽自動車を参考にしました」という欧州の「新・小型車枠」その正体とは? 日本に追い風が吹くのか? この画像の記事を読む