どうしてこうなった…? 都内「不条理な自転車レーン」 けっきょく路駐パラダイス “人の列に突っ込む構造”も!? 読み込み中... 都内の一部には自転車通行帯よりも車道寄りに路上駐車帯を設けた例も(乗りものニュース編集部撮影)。 山手通り要町バス停。自転車通行帯がバス停で途切れる(植村祐介撮影)。 板橋区内の首都高5号線の側道。歩道に自転車専用通行帯があるが…(植村祐介撮影)。 自転車横断帯があるため、交差点ごとにここを通行しなければならない(植村祐介撮影)。 歩道との区切りナシで自転車通行帯を整備した例。実際には歩行者も普通に自転車通行帯を歩いており交錯する(乗りものニュース編集部撮影)。 自転車歩行者通行可の標識(乗りものニュース編集部撮影)。 青梅街道の都心部では、2023年に自転車歩行者通行可の標識を一斉撤去している(写真ACの画像を加工)。 青梅街道の都心部では、2023年に自転車歩行者通行可の標識を一斉撤去している(乗りものニュース編集部撮影)。 横断歩道の自転車横断帯は原則撤去が進められている(乗りものニュース編集部撮影)。 板橋区内、首都高高架下のコンクリートバリア。自転車の通行帯を途切れさせている(植村祐介撮影)。 自転車通行帯は路駐スポットに。春日通り(植村祐介撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「首都高の値上げ」一部見直しへ! トラック等は9か月間“据え置き” その3年後にドカンと負担増!? 「5か年で社会を変えろ」という時間差 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 名古屋駅から「高速ぐるぐる」解消へ前進! 名古屋高速の“大改良”が進行中 橋脚ニョキニョキ 栄も間もなく激変へ! あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む