だって「ミサイルもったいない」 戦闘機の“機関砲不要論”くつがえるか 考えざるを得ない“コスパ” 読み込み中... 巡航ミサイル・ドローン迎撃戦に投入されたとみられるイスラエル空軍のF-15I戦闘機。新型のパイソン5のほか、比較的古いAIM-9L、AIM-7ミサイルを搭載している(画像:イスラエル空軍)。 アイアンドーム防空システムのランチャーユニット(画像:イスラエル国防省)。 自爆ドローンと思われる機影を追尾する防空システム(画像:イスラエル国防省)。 A-10攻撃機に搭載されたGAU-8/A「アヴェンジャー」30mmガトリング式機関砲。その全体像はかなり大きい(画像:アメリカ空軍)。 胴体下に機関砲ポッドを搭載したF-35B「ライトニングII」。F-35シリーズB/C型には固定機関砲が搭載されていない(画像:アメリカ海軍)。 M61「バルカン」20mm機関砲。アメリカ製戦闘機搭載用として広く使用され、1秒間に100発の弾丸を発射する(画像:アメリカ海兵隊)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 米陸軍 開発中の「最新戦車」試作型を公開! ハイテク技術を多数盛り込み既存車両と別物に? 10式のような軽量システムも フランス“皿まわさない”空飛ぶレーダー基地の購入を決定! 自国開発ではなく既存機で この画像の記事を読む