東武東上線「最古の駅」が様変わり!? 駅周辺で開発検討へ「閑散とした車両工場」はどうなる 読み込み中... 開発が検討される川越市駅前のスケートセンター跡地。現在は駐車場として暫定的に利用されている(乗りものニュース編集部撮影)。 東武東上線の再開発の方向性(画像:東武鉄道)。 開発が検討される川越市駅前のスケートセンター跡地。現在は駐車場として暫定的に利用されている(乗りものニュース編集部撮影)。 川越市駅前の東武鉄道保有地(乗りものニュース編集部撮影)。 川越市駅の駅舎(乗りものニュース編集部撮影)。 踏切から望む川越市駅構内。右が旧川越工場(画像:東武鉄道)。 東武東上線の車両(画像:写真AC)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 西武新宿線の一部駅で「窓口を終了」インターホン対応に 東京都内・埼玉県内 駅の営業体制の見直し進む 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ JR各社「インバウンド効果が過去最高」JR東日本だけが違う…なぜ? 「予言」の影響は本当か? 「寝過ごしたら“詰む”」駅はどこ?かつて存在した“恐怖の行先”とは? 「あと1駅が危険」という“格言” この画像の記事を読む