いま何番艦? 最新護衛艦「なとり」進水 海上自衛隊では初の名前 由来は東北・宮城県 読み込み中... もがみ型護衛艦の艦橋(画像:海上自衛隊)。 もがみ型護衛艦の艦橋(画像:海上自衛隊)。 もがみ型護衛艦の艦橋を模した操艦用のシミュレーションルーム(画像:海上自衛隊)。 もがみ型護衛艦の1番艦「もがみ」(画像:海上自衛隊)。 もがみ型護衛艦の9番艦「なとり」の命名・進水式の様子(画像:三菱重工)。 もがみ型護衛艦の9番艦「なとり」の命名・進水式の様子(画像:海上自衛隊佐世保地方総監部)。 もがみ型護衛艦の9番艦「なとり」の命名・進水式の様子(画像:海上自衛隊佐世保地方総監部)。 もがみ型護衛艦の9番艦「なとり」の命名・進水式の様子(画像:海上自衛隊佐世保地方総監部)。 もがみ型護衛艦の9番艦「なとり」の命名・進水式の様子(画像:海上自衛隊佐世保地方総監部)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 日米の「電子の刺客」が四国沖に大集結! 秘匿機だらけの“異様な訓練”を海自が発表 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 海自向け「巨大戦闘艦」の心臓部を富士通が生産へ 日米連携の裏で火花散らす新型イージス艦のレーダー競争 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む