「え、パンタグラフついてる!?」超巨大“フル電動ダンプトラック” 鉱山で世界初実験 日立建機 読み込み中... 通常走行時はパンタグラフを降ろしてバッテリーで走る(画像:日立建機)。 パンタグラフボタンをオンにすることでパンタグラフが展開(画像:日立建機)。 展開したパンタグラフが架線から電力を得る(画像:日立建機)。 展開したパンタグラフが架線から電力を得る(画像:日立建機)。 架線からは走行と充電用の電力が供給される(画像:日立建機)。 架線からは走行と充電用の電力が供給される(画像:日立建機)。 実証試験を行うフル電動ダンプトラック(画像:日立建機)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP バッテリー上がりの意外な対処法「放置」で復活? お湯はNG、AT車の「押しがけ」が無理なワケ 国産トラックのビジュアルも新たなレベル? カッコ良さと仕事目的が交わった新世代トラックとは 現行「フェアレディZ」初の大幅チェンジへ! オートサロンで「NISMO」改良型を先行展示 標準モデルは“顔つき”一新 『MFゴースト』主人公のトヨタ86を完全再現「実は買えます」苦労して作り上げたクルマ? この画像の記事を読む