「原付二種、なかでもカブ一択!」フードデリバリー配達員が断言するワケ 数少ないデメリットも 読み込み中... スタンダードスクーターとしてバランスの良い性能を持つヤマハ「アクシスZ」は、フードデリバリーの仕事でも使い勝手が良い(画像:ヤマハ)。 通勤・通学に利用者の多いスズキ「アドレス125」は配達業務でも活躍が期待できる(画像:スズキ)。 バイクにまたがるフードデリバリー配達員の姿は、今や日常の光景となっている。(乗りものニュース編集部撮影)。 排気量50cc以下の原付は原付免許で乗れることから手軽にフードデリバリーを始めるのに適してはいるが……(山崎 龍撮影)。 65年以上の歴史を持つスーパーカブは、操作性に優れ、経済的で、頑丈ということでフードデリバリー配達員にも愛用者が多い(画像:ホンダ)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 昔の「ライダーの儀式」なぜ消えた? オートバイを味気なくした“真犯人”とは いまや「押しがけ」も無理に! 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin なぜバイクの「前輪ブレーキ」は右レバー? 世界共通になった経緯とは 昔は“レバーが左右逆”もあった!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む