トヨタさん再販して!! 台湾のタクシーが「手放せない」意外な車種とは 「6台買った」「60万キロ乗った」 販売終了から8年 読み込み中... 生産・販売終了となりながらも、いまだシエンタよりも多く見かけるウィッシュの台湾タクシー(2024年、松田義人撮影)。 左ハンドル仕様に変更されている他は、基本的には日本モデルとほぼ同じ(2024年、松田義人撮影)。 山間部こそウィッシュの特長を強く体感できるという。しかし地震の影響により、しばらくは山間部の観光ができない状況(2019年、古小姐撮影)。 台湾のタクシー業者に愛され続けるウィッシュ。復活してくれることを多くの人が望んでいる(2024年、松田義人撮影)。 2016年に台湾で生産・販売終了となったトヨタ・ウィッシュ。それでもなおタクシー業者の間で高い支持(2019年、古小姐撮影)。 6台のうちの1台に乗るドライバーの曾文翔さん(2024年、松田義人撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan ファミリーで乗れる“新世代の3輪車”評判の高さで前年同期間比で200%以上を達成! 1月にはラインナップも刷新 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「コンパクトSUV」なら勝機アリ!? しっかり走って400万円切り「スズキ初の本格EV」eビターラの“マルとバツ” 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む