空自の戦闘機派遣「ワンチームで行くぞ!」豪州演習で見せた“少数派”こその強み 読み込み中... 「ピッチ・ブラック24」の参加機による合同編隊。手前の左から2番目の機体が航空自衛隊のF-2(画像:オーストラリア空軍)。 演習期間中に近郊のビーチで行われたエアショーに参加した演習派遣部隊のパイロットたち。胸のワッペンが異なり、左から第8飛行隊、第6飛行隊、第3飛行隊のパイロットであることがわかる(布留川 司撮影)。 共同記者会見に参加した派遣部隊指揮官で第8航空団の飛行群司令の小林1等空佐(布留川 司撮影)。 オーストラリアのダーウィン空軍基地に着陸するF-2戦闘機。機体は第8飛行隊の所属機(布留川 司撮影)。 記者会見前にニュージーランド(左)とオーストラリア(右)と記念写真に収まる第8航空団の飛行群司令、小林1等空佐。和やかな雰囲気で撮影に応じられるのは、日頃からコミュニケーションを行っていることの賜物ともいえるだろう(布留川 司撮影)。 ダーウィン基地をタキシングするF-2戦闘機。奥は先に着陸したオーストラリア空軍のEA-18G「グラウラー」(布留川 司撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 飛行機の燃料どこに入ってる? すべて「胴体」じゃ飛べなくなる!? 使う“順番”にも隠された緻密な計算とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ウクライナ軍の“海の刺客”がロシア「影の船団」に突撃! タンカーが“大爆発する瞬間”を捉えた鮮明映像を公開“90隻以上が標的” あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む