空自の戦闘機派遣「ワンチームで行くぞ!」豪州演習で見せた“少数派”こその強み 読み込み中... 「ピッチ・ブラック24」の参加機による合同編隊。手前の左から2番目の機体が航空自衛隊のF-2(画像:オーストラリア空軍)。 演習期間中に近郊のビーチで行われたエアショーに参加した演習派遣部隊のパイロットたち。胸のワッペンが異なり、左から第8飛行隊、第6飛行隊、第3飛行隊のパイロットであることがわかる(布留川 司撮影)。 共同記者会見に参加した派遣部隊指揮官で第8航空団の飛行群司令の小林1等空佐(布留川 司撮影)。 オーストラリアのダーウィン空軍基地に着陸するF-2戦闘機。機体は第8飛行隊の所属機(布留川 司撮影)。 記者会見前にニュージーランド(左)とオーストラリア(右)と記念写真に収まる第8航空団の飛行群司令、小林1等空佐。和やかな雰囲気で撮影に応じられるのは、日頃からコミュニケーションを行っていることの賜物ともいえるだろう(布留川 司撮影)。 ダーウィン基地をタキシングするF-2戦闘機。奥は先に着陸したオーストラリア空軍のEA-18G「グラウラー」(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む