戦艦は金かかる…「なら駆逐艦に巨砲載せれば!」政治に翻弄された“異形の軍艦” 新技術使ったのに大失敗なぜ!? 読み込み中... 305mm無反動砲を備えた「エンゲルス」(画像:ジェノヴァ大学) 「エンゲルス」同型のオルフェイ 級駆逐艦(画像:パブリックドメイン) エンゲルスとほぼ同時代のイギリスのエレバス級モニター艦。排水量7200トン、主砲は15.2cmの速射砲で、これでも当時としては十分に大型砲である(画像:パブリックドメイン)。 「エンゲルス」同型のオルフェイ 級駆逐艦(画像:パブリックドメイン)。 クルチェフスキーの死後、ソ連で開発されたSPG-9無反動砲(画像:ルーマニア陸軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 かつての“南米航空大国”10年ぶりに超音速戦闘機を再取得し さらに環境の充実化へ! ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 CP+2026特集 アナログの復権、動画撮影の音響事情、最新デジカメ驚異のメカニズム、気になる新製品・展示を一挙紹介! 元米空軍の「ステルス戦闘機教官」中国軍に無許可で技術指南し逮捕 実は類似ケースが急増中!? この画像の記事を読む