ロシア軍が誇る「異形の機体」を空中戦で撃墜か 奇妙な外観をウクライナ軍が撮影 プロペラ後ろ向き!? 読み込み中... 拡大画像 ロシア軍の徘徊型弾薬「ランセット」がウクライナ軍の迎撃ドローンに撃墜される瞬間。X字型の翼を持ち、プロペラが後部に付いた奇妙な外観が特徴(画像:ウクライナ国防省)。 拡大画像 ロシアの自爆ドローン「ランセット」(画像:Nickel nitride/<CC0>)。 拡大画像 ロシアの自爆ドローン「ランセット」(画像:Nickel nitride/<CC0>)。 拡大画像 発進用カタパルトに載せられたロシア軍の偵察無人機「オルラン10」。「ランセット」自爆ドローンと合わせて配備されることが多い(画像:ロシア国防省)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 海保 千歳に“半世紀ぶり”のヘリ配備へ! 愛称を一般公募 機体はスバルとベルが共同開発したロングセラー機 この画像の記事を読む