ロシア軍が誇る「異形の機体」を空中戦で撃墜か 奇妙な外観をウクライナ軍が撮影 プロペラ後ろ向き!? 読み込み中... 拡大画像 ロシア軍の徘徊型弾薬「ランセット」がウクライナ軍の迎撃ドローンに撃墜される瞬間。X字型の翼を持ち、プロペラが後部に付いた奇妙な外観が特徴(画像:ウクライナ国防省)。 拡大画像 ロシアの自爆ドローン「ランセット」(画像:Nickel nitride/<CC0>)。 拡大画像 ロシアの自爆ドローン「ランセット」(画像:Nickel nitride/<CC0>)。 拡大画像 発進用カタパルトに載せられたロシア軍の偵察無人機「オルラン10」。「ランセット」自爆ドローンと合わせて配備されることが多い(画像:ロシア国防省)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE ロシア軍トラックに奇妙な「シマウマみたいな模様」が出現!? 実は100年以上前の技術の焼き直しだった 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ロシア爆撃機など41機に損害与えた「クモの巣作戦」から1年“まさかの攻撃方法”を実現した映像をウクライナ大統領が改めて公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む