ロシア軍が誇る「異形の機体」を空中戦で撃墜か 奇妙な外観をウクライナ軍が撮影 プロペラ後ろ向き!? 読み込み中... 拡大画像 ロシア軍の徘徊型弾薬「ランセット」がウクライナ軍の迎撃ドローンに撃墜される瞬間。X字型の翼を持ち、プロペラが後部に付いた奇妙な外観が特徴(画像:ウクライナ国防省)。 拡大画像 ロシアの自爆ドローン「ランセット」(画像:Nickel nitride/<CC0>)。 拡大画像 ロシアの自爆ドローン「ランセット」(画像:Nickel nitride/<CC0>)。 拡大画像 発進用カタパルトに載せられたロシア軍の偵察無人機「オルラン10」。「ランセット」自爆ドローンと合わせて配備されることが多い(画像:ロシア国防省)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 エアフォース・ワンが新カラーでトランプ色強いデザインに!? 実は一度破棄されたことがある? バイデン前大統領との因縁とは 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 空自機とロシア軍機が日本海で睨み合い 島根県沖まで飛行した“怪しい機体”の画像を防衛省が公開 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む