トランプ政権再び「自衛隊コレ買わないか」 第一次政権時に売り込まれたモノとは? 日本はいま“思惑どおり”に!? 読み込み中... F-22(上)とF-35。ロッキード・マーチンはかつて両機を掛け合わせた機体を提案した(画像:ロッキード・マーチン)。 トマホーク巡航ミサイルを発射するアーレイバーク級駆逐艦。すでに日米で共同の発射訓練も行っている(画像:アメリカ海軍)。 F-22(画像:アメリカ空軍)。 F-22(画像:アメリカ国防総省)。 F-22のウェポンベイ(画像:アメリカ空軍)。 F-22のウェポンベイ(画像:アメリカ空軍)。 航空自衛隊のF-35A(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊のF-35A(画像:航空自衛隊)。 アメリカ空軍のF-35A(画像:アメリカ空軍)。 航空自衛隊のF-2戦闘機。後継機の選定はさきのトランプ政権時代に本格化した(画像:航空自衛隊)。 日英伊のプロジェクト「GCAP」で開発される航空自衛隊の次期戦闘機の模型(国際航空宇宙展2024にて)。ロッキード・マーチンの案は幻に終わった(乗りものニュース編集部撮影)。 トマホーク巡航ミサイル(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 史上最大の軍艦より135mもデカい!? 旧海軍「大和」を凌ぐ『エースコンバット8』の新ボス「陸上戦艦」の衝撃スペックとは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「1000機の無人機」が有人機を護衛! 米空軍「CCA」計画が本格始動 メーカー2社を選定 “機体”と“頭脳”は別売り!? 「ぶつかりそう!」米巡視船へ海自ヘリが“神業着艦”!! パイロット視点の映像に驚きの声多数 この画像の記事を読む