空自の「次期戦闘機」実現へ大きく前進!共同開発の本部はどこに?初代トップは日本人!? 読み込み中... 航空自衛隊「次期戦闘機」イメージ(画像:防衛省)。 航空自衛隊「次期戦闘機」が搭載するミサイル(画像:防衛省)。 次期戦闘機「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」を管理する国際機関GIGO(画像:防衛省)。 次期戦闘機は、航空自衛隊のF-2戦闘機の後継となる(画像:航空自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密 住まい=護衛艦!? 独身自衛官の住所が衝撃… 若手が「早く結婚して艦を出たい」と願うワケ 「世界一カッコいいかもしれないデザインのジャンボ機」SNSも驚嘆の全貌とは 「これまでで最高」…過去には「記念塗装の傑作」とも 空自T-4後継機の座を「“旧東側”の刺客」が狙う! M-346より低コスト? 関係者が語るその可能性 この画像の記事を読む