台湾”異形の巡視船”をまさかの海軍に「鞍替え」! 理由は「新造艦が間に合わない」ため? 読み込み中... 巡視船「安平」(画像:台湾海巡署)。 「安平」の装備するロケット弾発射装置(画像:台湾総統府)。 巡視船「安平」の就役式典(画像:台湾総統府)。 巡視船「安平」(画像:台湾海巡署)。 拡大画像 台湾国産の対艦ミサイル「雄風II」を発射する巡視船「安平」(画像:台湾国防部)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 台湾の鍾乳洞の奥地で新発見された「旧日本兵の生々しい“落書き”」を見てきた 切羽詰まった“最後の叫び”とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「即戦力が欲しい!」近隣国の切実な要望に「海自のベテラン護衛艦」引き渡しへ でも「姉妹艦6隻中5隻だけ」なぜ? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む