台湾”異形の巡視船”をまさかの海軍に「鞍替え」! 理由は「新造艦が間に合わない」ため? 読み込み中... 巡視船「安平」(画像:台湾海巡署)。 「安平」の装備するロケット弾発射装置(画像:台湾総統府)。 巡視船「安平」の就役式典(画像:台湾総統府)。 巡視船「安平」(画像:台湾海巡署)。 拡大画像 台湾国産の対艦ミサイル「雄風II」を発射する巡視船「安平」(画像:台湾国防部)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? “異様に頭がデカかった”世界初の原子力巡洋艦「誰か解体して!」 退役から36年 ようやく“最終処分”方針 衛星写真でまる見え! この画像の記事を読む