中露が最も警戒する自衛艦!?「びんご」進水で注目! 非武装だけど機密の塊「音響測定艦」とは 読み込み中... 拡大画像 アメリカ海軍最新の音響測定艦として2001(平成13)年に就役した「インペッカブル」。排水量は5000トン以上あり、ひびき型よりも大きい(柘植優介撮影)。 拡大画像 2025年2月17日、岡山県にある三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場で進水式を迎えた音響測定艦「びんご」(画像:海上自衛隊)。 拡大画像 ひびき型音響測定艦の1番艦「ひびき」。来年、就役35年を迎える(画像:海上自衛隊)。 拡大画像 真横から見た、ひびき型2番艦の「はりま」。後部の飛行甲板には、CH-47Jなどの大型ヘリも降りられる(画像:海上自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 「前が見えなくて危なくないの?」巨大タンカーの操縦室が“最後尾”にある理由 そびえ立つ高さの秘密とは 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? この画像の記事を読む