もはや別物やん! 進化の最終形態は「亜音速ジェット機」イギリスを救った戦闘機の知られざる“その後” 読み込み中... 拡大画像 究極のレシプロ戦闘機「スパイトフル」の主翼を流用しジェット機化した「アタッカー」戦闘機。MiG-15と同じエンジンだが性能面で劣った(関 賢太郎撮影)。 拡大画像 スピットファイアの系譜の最終形「スウィフト」。翼下に積むのは空対空ミサイル「ファイアフラッシュ」(画像:BAEシステムズ)。 拡大画像 ジェット戦闘機ユーロファイター「タイフーン」と編隊飛行するスーパーマリン「スピットファイア」。イギリス空軍では動態保存されており、各種イベントの際に飛ばしている(画像:イギリス空軍)。 拡大画像 イギリスの救世主「スピットファイア」はその人気の高さから現在も数十機の飛行可能機が存在する(関 賢太郎撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan なぜP-38だけが「傑作機」になれた? 双発戦闘機が苦戦した時代の唯一の成功作 日本軍が「ペロ8」と呼んで油断した“双尾の悪魔” 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 いよいよ「空中給油機」も無人の時代に!? 米海軍史上初の無人給油機が登場! そもそも無人である利点とは? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む