もはや別物やん! 進化の最終形態は「亜音速ジェット機」イギリスを救った戦闘機の知られざる“その後” 読み込み中... 拡大画像 究極のレシプロ戦闘機「スパイトフル」の主翼を流用しジェット機化した「アタッカー」戦闘機。MiG-15と同じエンジンだが性能面で劣った(関 賢太郎撮影)。 拡大画像 スピットファイアの系譜の最終形「スウィフト」。翼下に積むのは空対空ミサイル「ファイアフラッシュ」(画像:BAEシステムズ)。 拡大画像 ジェット戦闘機ユーロファイター「タイフーン」と編隊飛行するスーパーマリン「スピットファイア」。イギリス空軍では動態保存されており、各種イベントの際に飛ばしている(画像:イギリス空軍)。 拡大画像 イギリスの救世主「スピットファイア」はその人気の高さから現在も数十機の飛行可能機が存在する(関 賢太郎撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 中国海軍の「最新鋭ステルス戦闘機」飛んでいる姿がついに公開される! 量産間近であるアピール? 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” この画像の記事を読む