まさに万札を燃やして飛ぶ!! F-15戦闘機「衝撃の燃費」とは ”大メシ喰らい”=平和のコストか 読み込み中... 拡大画像 F-15E「ストライクイーグル」に給油するアメリカ空軍兵士。航空自衛隊のF-15Jも同じところに期待の給油口がある(画像:アメリカ空軍)。 拡大画像 F-15E「ストライクイーグル」に給油するアメリカ空軍兵士。航空自衛隊のF-15Jも同じところに機体の給油口がある(画像:アメリカ空軍)。 拡大画像 恐るべき燃料消費量と引き換えに強大なパワーを生み出すF100エンジンを搭載したF-15。8分半で機内燃料を使い尽くす(写真:航空自衛隊)。 拡大画像 増槽を搭載しアフターバーナー全開で飛ぶF-15。その総推力は20トンを超え圧倒的な上昇力を与える(写真:関賢太郎)。 拡大画像 増槽3本搭載時の燃料量は約14500リットル。ドラム缶73本分、価格にして174万円分である(写真:関賢太郎)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 民間機のような見た目だけど実は自衛隊所属? 政府要人や皇族が乗る「日本の政府専用機」どんな特徴が 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 小泉防衛相が訪問した真珠湾の“浮かぶ慰霊施設”に行ってみた 係員が言った「ここは観光地にあらず」という言葉の重みとは やっと到着! ボーイングの「最新練習機」ついに運用開始へ トラブル山積で数年遅延した“多用途機” この画像の記事を読む