“大手防衛企業”いよいよ「F-35」の生産に参加! トルコの抜けた穴を埋める救世主 読み込み中... 拡大画像 ノースロップ・グラマンの工場で組み立てられたF-35の胴体(画像:ノースロップ・グラマン) 拡大画像 ノースロップ・グラマンは機体全ての製造を担当する(画像:ノースロップ・グラマン) 拡大画像 工場内の移動はかなり自動化されている(画像:ノースロップ・グラマン) 拡大画像 上部にあるレーザーポインターがリベットとめを指示(画像:ノースロップ・グラマン) 拡大画像 上部にあるレーザーポインターがリベットとめを指示(画像:ノースロップ・グラマン) 拡大画像 ドイツ仕様F-35のイメージ(画像:ロッキード・マーチン)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” この画像の記事を読む