「軽い! 細い!」だけじゃない 新型白バイ「NT1100P」詳細が判明 “より使いやすく”を追及 読み込み中... 拡大画像 「第52回東京モーターサイクルショー」の警視庁ブースに展示さた新型白バイのホンダ「NT1100P」警視庁仕様(山崎 龍撮影)。 拡大画像 「NT1100P」警視庁仕様のリアビュー。ベースとなった「NT1100」は「CRF1100Lアフリカ・ツイン」を元にしたスポーツツアラーだ(山崎 龍撮影)。 拡大画像 大型のフェアリングや高さ調整可能なスクリーンの採用により、従来の白バイよりも快適性が向上。長時間の乗務でも疲れにくい白バイとなっている(山崎 龍撮影)。 拡大画像 「NT1100P」のメーター周り。電源オフのため詳細は不明だが、交通取締りに必要な機能はモニターの中に組み込まれているようだ。なおハンドルはノーマルよりも高さのあるメッキタイプに変更されている(山崎 龍撮影)。 拡大画像 「NT1100P」の排気量1082ccの水冷並列2気筒エンジンとエンジンガード&前部回転灯。ベースとなった「NT1100」にはDCT仕様もあるが「NT1100P」はMTのみの設定になるようだ(山崎 龍撮影)。 拡大画像 「NT1100P」の車体後部に備わる書類入れ(山崎 龍撮影)。 拡大画像 伸縮式のリアの回転灯(山崎 龍撮影)。 拡大画像 リアカウルの左右にはパニアケースを備える(山崎 龍撮影)。 拡大画像 ホンダ「CB1300P」の白バイ(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 警視庁のホンダCB1300P(柘植優介撮影)。 拡大画像 警視庁の白バイ。前方はホンダCB1300P、後方はヤマハXT250P(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 警視庁のヤマハFJR1300P(柘植優介撮影)。 拡大画像 警視庁の白バイ。前方はヤマハFJR1300P、後方はホンダCB1300P(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 警視庁のホンダVFR800P(柘植優介撮影)。 拡大画像 警視庁のホンダVFR800P(柘植優介撮影)。 拡大画像 埼玉県警のホンダVFR800P(柘植優介撮影)。 拡大画像 埼玉県警のホンダVFR800P(柘植優介撮影)。 拡大画像 ヤマハのトリシティ125ベースの警察バイク(柘植優介撮影)。 拡大画像 「第52回東京モーターサイクルショー」の警視庁ブースに展示された新型白バイのホンダ「NT1100P」警視庁仕様(山崎 龍撮影)。 拡大画像 「NT1100P」警視庁仕様のリアビュー。ベースとなった「NT1100」は「CRF1100Lアフリカ・ツイン」を元にしたスポーツツアラーだ(山崎 龍撮影)。 この画像の記事を読む