東武の新車だけじゃない! まるで「リーゼント!?」な鉄道車両3選 なぜその形にしたの? 読み込み中... 拡大画像 東武東上線の新型90000系(画像:東武鉄道) 拡大画像 千葉都市モノレール0形では、「ウェッジライン」と呼ばれる先頭部を斜めにカットした形状が採用された(柴田東吾撮影) 拡大画像 千葉モノレール1000形も、先頭部の下部が奥まった形状が採用されている(2024年7月、柴田東吾撮影) 拡大画像 「六甲ライナー」こと神戸新交通3000形(画像:PIXTA) 拡大画像 レール削正車にも、逆スラント形状が採用されたものがある(柴田東吾撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 東武東上線「未来の車両」ついに公開! 車内は落ち着いた和の雰囲気 今後は新木場や元町・中華街にも乗り入れ あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む