とりあえず車体に大砲つけばOK!「2階建て戦車」M3が超有能だったワケ「ウチのより使える」と英軍も大満足!? 読み込み中... 拡大画像 M3中戦車の車体を転用して開発された155mm自走砲M12。現場のアメリカ軍兵士からは、非公式な愛称として「キングコング」と呼ばれていた(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 M3中戦車の車体を転用して開発された155mm自走砲M12。現場のアメリカ軍兵士からは、非公式な愛称として「キングコング」と呼ばれていた(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 M3中戦車の車体を転用して開発された155mm自走砲M12。現場のアメリカ軍兵士からは、非公式な愛称として「キングコング」と呼ばれていた(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 M3中戦車の車体を転用して開発された155mm自走砲M12。現場のアメリカ軍兵士からは、非公式な愛称として「キングコング」と呼ばれていた(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 M3「グラント」中戦車。(柘植優介撮影)。 拡大画像 M3中戦車を正面から捉えた写真。明らかに車体に備えた大砲の砲座が、車体中心線から飛び出ているのがわかる(画像:アメリカ国立公文書館)。 拡大画像 2019年5月、ロシアのムルマンスクで行われた対独戦勝記念パレードに参加したM3中戦車。ソ連にも大量に供与された(画像:ロシア国防省)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン 飛行中の「日の丸特別機」に粋なサプライズ! 天皇皇后両陛下を“最新ステルス戦闘機”がお出迎え 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ドイツ製戦車の最新型の砲塔は無人!? 従来コンセプトから大きく変わる未来の戦車の姿とは? オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む