「かつての色」を1両で全部再現!? 春に運用離脱した国鉄型「201系」京都鉄道博物館に登場 読み込み中... 運転台見学や、検修社員解説ツアーのチケットには、トレーディングキーホルダー1点が付いてくる。絵柄はお楽しみ(画像:京都鉄道博物館) 拡大画像 かつての塗色を1両で再現する4色ラッピングのイメージ(画像:京都鉄道博物館) 拡大画像 201系電車(画像:京都鉄道博物館) 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 江ノ電の「20年ぶり新型車両」ついに公開! 特徴的な座席配置で混雑緩和を目指す “鉄道業界初採用”のモノも 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 駐日ジョージア大使の“お詫び”にSNS「そんなクレームつける人が信じられない」 “新幹線の座席”めぐり…何があった? 小田急の「赤い通勤電車」が普段と違う区間を走行! 沿線で注目集める 海老名駅を“素通り”して車庫まで入線 この画像の記事を読む